FF14 ジョブ調整の歴史(学者編)

2016-08-25

学者の新生時(2.0)から現在(3.35)までのジョブ調整(PvP関係除く)をまとめてみました。

sc

召喚士と共通している巴術士のアクションに関しては省略

パッチ2.1(2013,12,17)調整内容
アクション
lustrate生命活性法 回復量20%→25%に
パッチ3.0(2015,06,23)調整内容
アクション
lustrate生命活性法 回復量25%→回復量600に
fey_glowフェイグロウ→フェイカレス 自身と周囲のPTメンバーのスペルスピード30%上昇↓

周囲のPTメンバーの一部の弱体効果を1つ解除

fey_lightフェイライト→フェイウィンド 自身と周囲のPTメンバーのスキルスピードを30%上昇↓

自身と周囲のPTメンバーの攻撃速度を3%上昇

 

ハルト
今回は学者です。なお、巴術士のアクションについては召喚士の方の記事をご参照くださいまし
エル
学者といえば活性だよね、3.0来て前の活性返してよって声をよく聞いた記憶
ハルト
HPの%依存だと強すぎるって事なのかなぁ・・・妖精のスキルも強かったもんねえ
エル
強化は星ちゃんのお株だからね
ハルト
あと巴術士のスキル「サステイン」が2.1までHP消費で強かったらしいね!
エル
ああ、HP減らしてナイスヒールでLBゲージ無理やり貯めるヤツね・・・。